ハンドルカバー物語(ライダーの成長)

「ハンドルカバーはライダーの甘え」


「ハンドルカバーはバイクへの冒涜」


そんなご批判を甘んじて受けつつ

ハンドルカバー初体験の感想を語りたい


まずは防寒性から


走行中の最低気温は7℃だったが

薄手のグローブでも無敵感が漂うことこの上なし


次は操作性


走行開始5分で違和感は消え去った


道中、他のライダーからのヤエーに応えているうちに

とっさの手の抜き差しにも慣れた


そして最大の懸案であるデザイン性

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大いなる一歩を踏み出したライダー

男たるもの、行動を起こすにはそれなりの理由が必要だ


それがライダーであれば尚更だ


私の場合、理由はこうだ


その理由の話は

私の幼少期までさかのぼる

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ライダーの自問自答

猛暑の中、ツーリングに出かけた


昼間、バイクの気温計が37℃を表示

燃え死にそうだった


それでもあなたは「バイクって最高!」と言えますか?


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ライジャケ選びは「真夏の夜の夢」

ライジャケの購入は早め早めが肝心


シーズンに突入してからでは

希望の色やサイズが手に入らない可能性大


ということで手遅れにならないうちに

早くも夏物のライジャケの物色開始


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このブログを書いている人

ももとち

Author:ももとち
MT-09というバイクで、寒さ暑さに負けずに走り回っています

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